
この度は、相続法務指導員/黒田塾の当サイトへご訪問くださりありがとうございます。
私どもは行政書士資格をお持ちの先生方にたいへん期待しております(他資格との兼業の方も含みます)。
法律(法務)書類作成を国が認めている資格者として弁護士と行政書士がおります。
弁護士は調停、裁判を通じて紛争を解決します。
行政書士は法務書類作成を通じて争いを未然に防ぎます(遺言書原案、遺産分割協議書、離婚協議書等)。
私どもは実務能力のある行政書士が多数活躍することこそ、争いの少ない社会につながるものと信じて、この塾を開講しました。
実力、人望を備えた行政書士になるためには、まず行政書士としての正しい業務方法を学ぶ必要があります。代理行為や他士業の独占業務を行なったりすることは明らかに誤りです。
当講座の基礎(土台)の上に多くの実務経験を積み上げていくことで、はじめて真の実力がついてゆきます。
法務分野に携わる全ての行政書士有資格者に受講していただきたい講座であると、自信をもっておすすめいたします。

