

最初に誰に何を教えてもらったかによって、その後の行政書士人生が大きく変わります。
将来相続分野で誰にも負けないプロになるための基本をマスターしてください(応用は実務を通してしか身に付きません)。
※ただし、ライブ講義及びスクーリングについては小島事務局長が講義します。
現在、黒田塾長が事務所で使用している相続業務に必要な全ての資料を差し上げます。
23年間の経験を生かして(失敗するごとに改良)出来上がった完全オリジナル資料です。
かならず皆さんの力になります。また皆さんの身を守ります。
いくら能力があっても営業しなければ相談に来てくれる人はいません。
また、相談に答えられて、信頼されても業務報酬の説明ができなければ、依頼されません。
行政書士の弱点である営業、報酬(苦手なため廃業する最大要因)について耳にタコができるほどお話しいたします。
受講期間中、教材および資料に関しての質問にお答えいたします。
(ただし、実務相談には応じておりません)。
法律解釈ではなく、実務的観点からお答えいたしますので、即実務に役立ちます。
課題もすべて実務に役立つ内容です。赤ペンで添削して総評とともにお返しします。
スクーリング付きコースがあります
遺言原案作成講座2回、遺産分割協議書作成講座2回のスクーリングを行ないます。
黒田塾長と小島事務局長と直接会って話をすると、相続業務がより好きになります。
営業をがんばり、真剣に報酬のことを考え、多くの相続業務の依頼を受けたくなります。
業務への意欲が上がること間違いなしです。
当通信講座では、全て黒田館長が作成した教材を使用しています。
実際の書類や、営業で使用している実例に基づいた内容なので、すぐに実務に活用することができます。

①遺言公正証書の基礎知識
② 実務的な対応
( 調査・原案作成・公証人打合せ)
③ 報酬計算例と請求方法
④ 講師本人の遺言公正証書を基に、
注意点を解説
⑤ 遺言事例研究(3事例を解説)

① 相続業務の受託
(委任状・報酬同意書)
② 調査・資料収集
(戸籍・不動産・金融機関等)
③ 遺産分割協議書作成
( 各相続人への対応)
④ 各種名義変更
(金融機関・他資格者との連携等)
⑤ 相続事例研究(3事例を解説)

① 電話帳広告、ホームページ、
封筒、名刺等
② 暑中見舞、年賀状
③ 各種役員の引受け、行事への参加、
交際関係等
④ 独立した事務所
⑤ 依頼者、相談者について
全3回の課題では、黒田館長が丁寧に添削をいたします。理論だけでなく、実務に基づいた「生」のコメントです。
設定された事例について、受講生の対応をたずねるものです。
実務を疑似体験することになりますので、未経験の方には役立つ課題です。



経営において、周囲への挨拶、宣伝はとても重要なことです。
こういった細かい業務が成功へとつながっていくのです。
あなたは『遺言』について講演会を開くことになりました。
その際に配布するチラシを作成してください。
右の写真は、優秀賞を受賞した作品です。

